無意味のような生き方

組込みエンジニアが怒りと無念をさえずるブログ。

年が明けてやったこと

「あけましておめでとうございます」という挨拶の「ございます」の部分は惰性。言葉が口から出る頃にはすでにめでたいと思う気持ちなんてなくなっている。これに限らず目上の人にする挨拶にはすべて「ございます」がつくので、すべての挨拶に気持ちがこもっていない。

 

2018年、年が明けてからやったこと一覧

・14時間寝た
目覚ましをかけずに寝ると、起きるのが毎日午後1時すぎになる。半日を無駄にしてしまうので、いっそ仕事の日と同様に朝6時半に目覚ましをかけて寝たところ、14時間の睡眠を達成した。

 

・起きて7時間経った後に外出し、何もせずに帰宅した元旦
1月1日。何もせずに終わるのを焦り夕方に外出するも、どこも空いておらず、すごすご帰宅した。

 

・映画『ワンダーウーマン』を観た。
本物の神が出できて萎えた。

 

・映画『君の名は』を観た。
男らしさについて考える。男か女か分からない生活をしている男女が入れ替わっても盛り上がらなそう。

 

・ラジオ『ハライチのターン』を聞き続ける
ヘッドホンしている耳が痛くなるほどに。

 

・テレビ『新年テレビ放談』『久保みねヒャダ』『ゴッドタンマジ歌選手権』
ヒャダインのいる正月

 

何も起こらない日々にも飽きてきた。今年は良い年にしたい。